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2009年3月30日 (月)

きっと最後の「部活なもの」でしょう。

27日に定演が終わった。高校3年間が終わった。吹奏楽部の3年間が終わった。終わった。
本当に楽しかった。うれしかった。悲しかった。大変だった。かけがえがない。
吹奏楽部のみんな、大好き!僕に出会ってくれてありがとう!感謝の気持ちでいっぱいです。
終わった。
みんな終わった。
・・・悲しい?さみしい?
うん。たしかに。
もう、これまでみたいに毎日毎日部活に行くことはなくなる。
でも、やっぱり、ありがとう!!!のきもちがいちばん大きい!!
本当に、たっくさんのすばらしいかけがえのない最高に出会ってくれてをありがとう!!
ありがとう!!

28日は午前後片付け。午後からおとこたちと友人宅にて泊まりでオール。ゲームにトランプにロードオブザリングに・・・。
遊び尽くした!!

29日、追いコン(追い出しコンサート)は懐かしい曲。あの頃の音楽室の空気感が鮮明に感じられる!
その後パートで食事会。○○○との関係について色々問いただされた笑。うん、楽しかった!

そして今。眠い。

ああ、なんだろう。3年間が終わった実感がじわじわ湧いてきて、なんか悲しいとか感謝とかやりきれないとかもどかしいとかみんなはファミリーだ!とか色々な感情が入り交じった気持ち。
ああ、終わったんだな。高校が、吹奏楽部の生活が。
振り返って見ると、高校生活=部活だったな。
部活以外の高校生活は、3年間が終わっても特に悲しくない。
でも、部活は違う。
思い入れも、気持ちも、3年間のほぼ全てが部活。

パートの人、運営幹部、音楽面幹部、パートの人、先輩、後輩、同じ学年のみんな、先生・・・
本当に3年間ありがとうございました!!!!最高の出会いです!!
もちろんこれからもずっと心に残るし、心だけじゃなくまたあのメンバーで集まりたい!!!
本当にありがとう!!!!

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2009年3月25日 (水)

新しい楽器を買った!!

やったー!!

この出会いに感謝して、これから先この出会いに恥じない人間にならなければ!

今日の教訓
「楽器を試奏するときは普段吹いている楽器も必ず持って行く」

その試奏する部屋が響いているのか、楽器が響いているのかなどなど普段吹いている楽器を基準にして判断すると正確だし、絶対に必要。

ファゴットは人、リード、ボーカル、楽器の4つで音が出て、それらが大きく影響する。

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2009年3月24日 (火)

吹奏楽の名曲

ハンティンドン・セレブレーション
カンタベリーコラール
吹奏楽のためのパッサカリア
アルセナール

スパーク、ローストの曲全般

ファゴットが目立つ↓
祝典のための音楽

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これから先の目標

即断
即決
即行動


ただパッとテキトーに決めるのではない。
その状況、経過、結果を間違いなく即"判断"し、
それを即"決定"、
そして即"行動"に移す。

即断のためには、そのためのバックグラウンドが必要。
それはそれまでの日々何を意識し、経験したかによる。

即決は一歩踏み出す勇気。決めたからには大黒柱のようにどっしりしっかりと。
ただし、固執するという意味ではない。判断材料や状況が変わり、判断によっては変えることもまた"決"断。

即行動で機を逃さない。タイミングは一度逃したら二度目はない、と心得よ。
"判断""決断"したことを生かすも殺すも行動しだい。判断、決定のミスも行動によってカバー、もしくは逆に利点に変えられる。


これまでの目標は
「継続は力なり」
「すべての道はローマに通ず」

これからはある程度身についてということで区切りとして、あえて目標という形にはしないが、常に頭に置いて日々生活すべし。

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2009年3月16日 (月)

きっと・・・

得るもの、失うもの。

どっちだってかけがえのないもの。

簡単に霧は晴れない。

ごめん、そしてありがとう。

それでも、前に進むよ。

振り向いたりなんか・・・しないんだ。

霧はきっと晴れる。

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2009年3月 3日 (火)

何となく息苦しい

昨日大学からの課題を提出しました。
計画的にできなかったので、一昨日はAM4時までやって、「あぁ、ちょっと課題面倒かな~~」と思ってたのに、いざ課題を提出し終えてみると今までそれだけに集中していれば良かった物が無くなって、逆になんだか息苦しい。
何でもやっていい、何でもできる、選択肢が広すぎると、何で苦しい?
素晴らしい時間のハズなのに。

選択肢が広すぎるから、何をやっても「今やってることよりもっとやるべきことがあるんじゃないか、今やっていることは無駄なんじゃないか、他にもっと役に立つことがあるんじゃないか、いったい自分は今何のためにこんなことをやっているのか」考えることが多すぎて、頭がいっぱいになって、悩みすぎて嫌になって結局ぐだぐだ何もやらず一日が過ぎていく。
それが一番の無駄だというのに。

と、自己分析してみる。

でも、基本的には何でもできる素晴らしい時間なのだ!!!
この時間を精一杯使おう!!

さて、何をしようかな?( ̄ー ̄)フッ

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2009年3月 1日 (日)

久しぶりの部活の仲間たち!!

受験終わった部活の3年が集まって、卒業パーティーの計画を立てた!!
お花見に決定!バーベキューもやるみたい!

それにしても、あのメンバーで集まったのはほんとに久しぶりだ!!!
なんだろうね。やっぱり3年間ずっと一緒にやってきたからかな、居心地のいい場所だったね。
トランプも盛り上がったし。

これから先もずっとこんな関係で、たまに集まって騒げたらすごく楽しいね!
そういうのを「幸せ」って言うんだろうね。
何で生きているとか、何のために生きているとか、深く考えて答えが見つからなくて迷うこともある。
けど、そんなことに関係なく、無条件で一緒にいたい!楽しい!って思える仲間がいるのは、幸せだな!

お花見楽しみにしているよ!

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部屋整理!!

受験が終わってからずっとやっていた、部屋の整理がやっと三分の二が終わった!!
前よりも部屋が広くなった笑 きれい!!
でも、整理にはまだもう一山残ってます!
がんばります!!

諸々終わったらEWIを買いたい!!ファゴットも買いたい!!早く色々終わらせよう!!
大学からの課題もやらなきゃ!!!!

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受験・塾・金

ブログを書くのはずいぶん久しぶりだ。
もう誰も見ていないだろうから、これまでとは雰囲気が変わったことも書くと思う・・・


今日テレビで「東大生の親の平均年収は1050万円」という特集をやっていた。
その出だしを聞いてどうせ、ワイドショーのどステレオタイプパターン

東大生の親は金持ちだ

今、金と学力は比例するのだ

昔はそんなこと無かった

経済優先主義によって日本人は何か大切なものを忘れてしまったのではないか?
現代はなんて不幸なんだ。私の若い頃は・・・。

になるかと思いうんざりしていた。

しかし、意外にも塾によって子供の好奇心が育つという側面や月謝200円の塾を紹介し、比較的偏っていない構成になっていた。感心。

その中で斎藤孝のコメントが、普段テレビでまともなことを言う人は少ないが、いたくまともで的を射ていると感じた。
その内容が俺のふだん考えていたこととほぼ同じだった、というのもそう思った理由の一つにはあると思うが。

そのコメントは、受験勉強には学校では足りない、塾に行かないと勉強が遅れるなどの話題が出ているときに「基本的に受験勉強は一人でもできるもので、塾行かないとできない訳じゃない。ただ、そのモチベーションを保つ、ペースメーカーとして塾がある。学力の経済格差が広がっていると言われているけど、僕は経済格差と言うよりモチベーションの格差が広がっていると思う。」(テレビで言っていたことと内容が違っていても悪しからず)

「素数について知っていてそれが生活のどこに役に立っているの?」なんてナンセンスなこと言う人のいる中で、納得できたコメントだった。

いや、たしかに経済力によって学力は左右されている面が少なからずある。
モチベーションがもてれば、持てるように塾ではなく親、学校が誘導できればよいのではないか?
ただやはり生活が苦しければ、親が子供の面倒を十分に見る余裕がないと言う問題もあるだろう。
じゃあ学校?そもそもなぜ今塾でやる気が出るのに学校でやる気が出ないのか。
もちろん学校は学校で受験だけじゃない、もっと人生の中で大きな位置を占めるものを学べる場でもある。それは塾にはない。
でも、もう少しどうにか。

そろそろ眠い。

ナンセンス、と一言で切り捨てたところに対して、その根拠を書く。
実生活で仕事で直接役に立つことを学ぶことが大切なら、職業訓練とか料理教室とかに行ってた方がいいんじゃない?
でも、実際には直接は使わない数学や歴史や化学、生物etc...を学ぶ。なぜか。
(将来それを職業で使う人とかはおいておいて、全く使わない人についてその意味について議論する。)
一言で言えば、頭が良くなるから。
例えば、数学を学ぶことによって論理的思考つまり筋道を立てて問題解決を行える、数学的ひらめきからほかのことについてのひらめきも強化される、全般に言えることが、努力の仕方、必要なことを学んでいく力を養える。
どの教科についても言える。
よく生きるためにある程度の勉強をして、自分の脳を鍛えるのだ。
ゆえに、ナンセンス、である。

読み返すと独善的で、独りよがり、根拠がなかったり・・・。ただ思ったことを羅列しただけ。
次はこの文より、良い文を書く。

以上60分

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